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芝電SHOPが健全なる精神を育成すべく、芝電教養文庫として忘れられない書籍を解説を付けてご紹介します。

~50年の歴史を誇る月刊誌KOREATODAY友の会と 女性たちの力で反日 嫌韓の払拭を目指す韓日女性親善協会 の発行するコミュニティー情報誌。 健全なる精神は健全なる身体に宿る。健全なる精神を涵養するために 心の糧となる記事を満載しています。 健全なる身体を形作るっための健康食品を紹介しております。 日韓 韓日の和合に貢献する記事情報をお送りします。 ​今月の読みどころは 満州孤児を描いた 映画 藍の月(名画紹介)と 離散 アリラン(良書紹介) です。  ​お求めの方は下の口座にお振り込みください。 郵貯銀行 KOREATODAY友の会 口座番号   ​電話  03-6759-2987 FAX  03-6759-2988 ​EM  koreatoday@vjac.co.jp  

~50年の歴史を誇る月刊誌KOREATODAY友の会と 女性たちの力で反日 嫌韓の払拭を目指す韓日女性親善協会 の発行するコミュニティー情報誌。 健全なる精神は健全なる身体に宿る。健全なる精神を涵養するために 心の糧となる記事を満載しています。 健全なる身体を形作るっための健康食品を紹介しております。 日韓 韓日の和合に貢献する記事情報をお送りします。 ​今月の読みどころは 満州孤児を描いた 映画 藍の月(名画紹介)と 離散 アリラン(良書紹介) です。  ​お求めの方は下の口座にお振り込みください。 郵貯銀行 KOREATODAY友の会 口座番号   ​電話  03-6759-2987 FAX  03-6759-2988 ​EM  koreatoday@vjac.co.jp  

2017/11/19更新

商品名
COMMUNITY PAPER 月刊 心の糧  11月号

500円(税込)

50年の歴史を誇る月刊誌KOREATODAY友の会と 女性たちの力で反日 嫌韓の払拭を目指す韓日女性親善協会 の発行する  コミュニティー情報誌。 健全なる精神は健全なる身体に宿る。健全なる精神を涵養するために 心の糧となる記事を満載しています。 健全なる身体を形作るっための健康食品を紹介しております。 日韓 韓日の和合に貢献する記事情報をお送りします。 ​今月の読みどころは 庄司由美著 モンゴル草原紀行 と認知症 対策健康食品  認知の友 プロテオグルカン の紹介です。   ​お求めの方は下の口座にお振り込みください。 郵貯銀行 KOREATODAY友の会 口座番号   ​電話  03-6759-2987 FAX  03-6759-2988 ​EM  koreatoday@vjac.co.jp    

[作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松 本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。  そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。  これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。  再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物  出版社ASIAN NEWS CENTER社(大阪市北区)  

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結に伴う日本国人への期待と在日朝鮮半島出身者に対する今後の在り方を示唆した朴正煕大統領の呼びかけの談話がであります。     MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE  特集<日韓トンネルの夢NO14><韓国の現状を憂慮する1月21日の時局共同記者会見詳録><聖書の予言する日の出る国第2回>等読み処満載   記事提供:korea today東京協賛会   

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。  そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。  これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。  再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物  出版社ASIAN NEWS CENTER社(大阪市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松 MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 特集<日韓トンネルの夢NO12>と等読み処満載   記事提供:korea today東京協賛会     

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。  そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。  これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。  再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物  出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松  MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 特集<日韓トンネルの夢NO10>と<巨文島紀行>等読み処満載   記事提供:korea today東京協賛会     

    本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。  そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。  これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。  再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物  出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松  MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 特集<日韓トンネルの夢NO10>と<巨文島紀行>等読み処満載   記事提供:korea today東京協賛会     

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に 立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と 在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再 びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんこ とを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松 <font color="#C7161E"><font size="5"><b>MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思 惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 特集<日韓トンネルの夢NO9>と<朝鮮王朝最後の皇太子妃>等読み処満載 記事提供:korea today東京協賛会 </font></b><tr  

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松 <font color="#C7161E"><font size="5"><b>MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 特集<日韓トンネルの夢NO8>と<朝鮮日本民族の源流NO5><太平洋諸島の光と影 >等読み処満載 記事提供:korea today東京協賛会 </font></b><tr  

<b>MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 特集<日韓トンネルの夢>と<ミスコリア>と <東海岸の景勝 >等読み処満載 <font color="#008000"><font size="4"><b>本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) </font></b><tr> [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松    

MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 特集<日韓トンネルの夢>と<テッコンドー>と <東海岸の景勝 >等読み処満載 記事提供:korea today東京協賛会 本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。 大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松  

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松 MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。読みどころは連載<日韓トンネルの夢>と<朝鮮。日本民族の源流>と特集<日韓両国の今後の行くべき道・><襄陽の観光スポット/夢を叶える洛山寺>です。記事提供:korea today東京協賛会

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ<今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社  ASIAN NEWS CENTER社(大阪市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松 MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。読みどころは連載<日韓トンネルの夢>と<朝鮮。日本民族の源流>と特集<韓国は日本にとって最も大切な国との信念で40年の風雪を歩んだ血と汗と涙の草の根運動><韓国の景勝束草の観光スポット・雪嶽山 束草海水浴場。アバイマウル>です。 記事提供:korea today東京協賛会

2016/04/19更新

商品名
真の韓国への理解を深める格調高き月刊誌

600円(税込)

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁. [備考] 翻訳 玄大松 MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 読みどころは連載<日韓トンネルの夢>と<朝鮮。日本民族の源流>tと特集<韓国の共産化と従北左派勢力の浸食を憂慮する意見が多くの記事に>です。

MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 今月の読みどころは。 連載<日韓トンネルの夢>と<朝鮮。日本民族の源流> 特集<加藤支局長無罪判決>です。  

世界の化学工業は第一次大戦後ハーバー、ボッシュ両博士のアンモニアソーダー法から始まった。 ボッシュ博士による戦後のドイツの食糧増産に必要なアンモニア肥料を求めた空中窒素の固定が化学工業の発祥であった。 当時の日本の中学生の化学の教科書に最初に紹介されるのがこのアンモニア合成であった。 間もなく高度成長期を迎える日本において本書は多くの化学工業を志す大学生や研究者たちに座右の銘とされ、またドイツの化学工業を理解する入門書として 高く評価されていた。 晩年ボッシュ博士がナチスに対し協力を拒み、ドイツの敗戦を予測しながら、それを見ずに1940年に鬼籍に入られたことは運命的な何かを感じさせる伝記本である。    

~書名 ノロ高地 (全330余頁)  副題 ノモンハン戦車殲滅戦記  著者 陸軍砲兵中隊長 陸軍大尉 草葉栄   扉絵 藤田 嗣治 (当時従軍画家 第1人者)  出版 鱒書房。東京市四谷区荒木町  初版 昭和16年2月20日  定価 1円50銭 絶版本につき複写版か電子版にて提供します。 発送までに若日数を頂戴します。 昭和14年のソ連の満州国境侵犯から始まったノモンハン戦争でホロンバイル草原の激戦地ノロ高地に布陣した日本陸軍の草葉砲兵中隊はソ連戦車隊を殲滅して60日間日本の生命線である満州の国境を守り抜いた。  記録によるとソ連側の死者は日本を上まわっていた。 国境を守ること、領土を守る重要さを真剣に考えさせる名著。 戦線の苦闘を、戦争をしている砲兵中隊長自らが戦争の紙上実況放送のごとく、肉弾戦、白兵戦を記録した不朽の作品である。 日本の陸軍砲兵隊は斯くして怒涛のように押し寄せるソ連戦車群に打ち勝ちソ連の満州への侵攻を食い止め国境を守った。 現在の尖閣。竹島 北方領土問題を考えると感無量でる。

本書は絶版品に付データーコピーをお届けします。   ~昭和13年7月支那事変 上海事変による日本軍の北の守りの手薄をついたソ連軍の満蒙国境侵犯に対し日本陸軍は専守防衛の厳命のもとに陸砲と手榴弾のみで応戦し張鼓峰、沙草峰52高地を奪取し8月11日停戦となった。  書名 【張鼓峰】(全355余頁)  著者 尾高部隊、大城戸部隊     陸軍伍長 赤石澤 邦彦     扉絵 藤田 嗣治 (当時従軍画家 第1人者)  出版 興亜書房。東京市神田区神保町3-31  初版 昭和16年9月7日  定価 1円70銭 (張鼓峰)昭和13年7月のソ連の満州国境侵犯から始まった所謂張鼓峰事件はソ連の鉄器に対する日本陸軍の肉の闘いであった。日本陸軍はソ連戦車隊を国境線まで押し戻し8月11日停戦に持ち込み専守防衛を貫徹した。 責任を問われソ連極東軍司令官ブリニッヘル元帥は 官職を解かれ投獄された。 (張鼓峰)本書はまさに<満蒙国境に華と散りし忠勇なる戦友の英霊に捧げる書>である。 著者も前線で負傷した。にも拘らず、さながら戦闘の実況放送を行うがごとく記録された感動の書物である。 特に第52号高地の攻防戦は大阪の陣の真田丸を彷彿させる攻防戦であったと描かれている。  尖閣諸島、南沙諸島が狙われている今日、国境は油断をすれば侵されるということことを肝に銘じるべきである。    

~絶版秘蔵本につき本書をデーターコピーしてお届けします。 (ホロンバイルの荒鷲。)日本陸軍航空隊ソ連機1400機撃墜記。 南太平洋で活躍したラバウル海軍航空隊の坂井三郎大尉に匹敵する撃墜王陸軍航空隊篠原准尉の活躍が記された275頁の名著。 本著は昭和14年に満州の北の果て満蒙国境にてソ連空軍と激烈な大空中戦を展開し勝利した日本陸軍航空隊荒鷲たちの強烈なる祖国愛を描写した誇りを持って後世に語り継ぐべき叙事詩である。 ソ連の国境侵犯に対して日本側が満州蒙古国境を死守したノモンハン戦争で日本陸軍航空隊は強かった。 日本人としての意地と誇りを取り戻す名著が発掘されました。満州国軍がいまだ成熟していない時代の日本軍奮闘記である。

日本と韓国の安定成熟した関係を樹立することはアジアの要である。NPOアジア共同体推進協会の理事長兼連合会事務局長を務める福田之保氏の呼びかけで 地域の日本人と在日韓国人の人々が一体となって日韓関係の改善促進に取り組んだ足跡が記述されている。写真にある韓国の国会議事堂の周囲の桜はこれらの人々の浄財で植樹されたものである。 朴大統領の時代の韓国は独裁で暗黒時代であったという左翼や朝鮮総連系の間違った宣伝工作に惑わされることなく日韓の共存を求めた人々の努力は尊いものである。この陰で多くの人々が北に拉致されていったことも忘れてはならないことである。 特にこの運動の成果はは協会設立より私財を投じて奔走された福田理事長の汗と情熱のたまものであります。

~訳者は昭和7年よりのドイツカイザーウイルヘルム研究所研究員時代に面識を持ったドイツ化学業界の大御所ドイスブルグ博士の自叙伝【我が生涯の思い出】を翻訳し昭和33年産業科学社より出版した。(当時320円)ドイスブルグ博士は昭和4年関東大震災後の日本人の復興への勤勉な取り組みを見て驚嘆したが、(勤勉で精力的な国民が外部の圧力に抗して発展しその実を上げる時は世界に友はなく とかく不評判を買うことになる。しかしこれ以外にドイツ人も滅亡を避ける道はない。)と述べ日本とドイツが第2次大戦で同じ運命を辿ることを暗示したごときは大変印象的である。 昭和8年憂国の化学技術者ドイスブルグ博士の70歳の引退後に出版された自叙伝は第一次大戦敗戦後のドイツの化学工業と産業を立て直した苦難の歩みの記録であった。敗戦後の日本の復興の八丁目を迎えた昭和33年に化学工業や産業関係者の教科書とすべく和田野基博士(元日本高分子学会副会長)が本自伝の翻訳書を出版した。 当時の土光敏夫元経団連会長の風貌と業績は日本のドイスブルグ博士といえる。序の解説には敗戦後の日独の有機化学関係の重要な交流の一断面が記録されている。訳者による後記は第一次戦後のドイツの化学工業発展の歩みが簡潔に纏められた非常に有益な記録書となっている。

~本書には高温多湿の夏の都会での健康快適住宅。乾燥した冬の暖かい住宅。多湿の雪国の住宅、現代の家族関係を考えた住宅がどうあるべきかの解答が実例を挙げて記述されていまず。健康なマイホームを求める人の必読の書です。 健康で長生きできる楽しい木造住宅にあこがれる人への贈り物。満足度120%の健康住宅を実現した 人たちの苦労と誇りが述べられた書物です

~本書はカーバイト酢酸工業の発展の歴史系譜をたどり 昭和58年に朝日新聞に火をつけられた水俣病裁判の 内容と経過を豊富な資料を駆使して検証している。 被害者救済の美名のもとに栄光あるチッソ株を 犯人に仕立て上げ反論を許さない世相の中で自然科学者として敢然と化学工場犯人説に疑問を投げかけた。  被告であるチッソ株への正当な弁護を許されず反論をすれば罵倒される異常な法廷の雰囲気を現代の魔女裁判 人民裁判と名付けている。 チッソ株に対してのみ<疑わしきは罰す>が適用された異常な裁判であった。    著者 元高分子学会 副会長 工学博士 和田野 基 化学的に冷静に判断すれば水俣病の原因は化学工場排水ではなく海底に蓄積された有機水銀農薬ではなかったか。是は検証の機会さえ与えらんなかった。そう であるとすれば多くの人がミスり-ドされたことになる。魚を食べた被害者は救済せねばならないが無実の罪のため暗い不幸な生活を余儀なくされた化学工業労働者や家族や利害関係者は誰に救済してもらえるのであろうか。 水俣事件は昭和58年に熊本大学一教授の推論(後に撤回)から朝日新聞がチッソ犯人説を報道し左翼扇動家が飛びついて始まった。 原因は化学工場排水よりもむしろ海底に蓄積された輸入有機水銀農薬(パラチオン等)排水であるとの説は抹殺させざるを得ない雰囲気が作られた。 昭和20年代に発生した事象を50年代の化学水準で判定してチッソ西田工場長の過失責任を認定した裁判のあり方に強烈な疑問を提している。 裁判官をして被害者救済のためにあらゆる法規基準を動員してチッソ株を有罪にせざるを得ない魔女裁判に追い込んだ当時の社会を自然科学者として当惑の念で受けとめている。  自然科学者の努力を知らず原発を問答無用で悪者に仕立て上げ電力会社の社員に発言の機会を与えない左翼扇動家が跋扈している現状はそのコピーであろう。   ~著者は元高分子学会副会長としてチッソ株を犯人に仕立てあげて問答無用で良しとする朝日新聞と左翼扇動家と裁判官に対し自然科学者として冷静に問題提起を行っている。 v

<序文20世紀の東洋は>から始まり大正期の釜山時代、発展する満州時代、戦時下のドイツ、苦闘の敗戦後の日本、を化学工業を通じて見た社会の状況と良き人との出会いが綴づられた感動の書 (本書の内容)釜山中学の朝鮮人の友人達。栄光の福岡高等学校時代。東京帝国大学工学部から化学会社へ。 シベリア鉄道で向かった4年間のベルリン留学時代。 第2次欧州大戦下の暗いドイツ。希望に満ちた満州電気化学工業での人造羊毛。府中の陸軍燃料廠での航空燃料研究。敗戦後の工業再建の離陸時代。 著者の鋭い社会観察力、化学技術への洞察力は高等学校時代から大学卒業後も継続した和洋漢籍への研鑚から得た幅広い教養の賜物である。著者は若い時代から死ぬほど勉強が好きであった。その結果日本人として世界に通ずる教養を保持した誇るべき化学者の一人であった。 著者は言う、~軍人は戦いに敗れたが、国民は負けなかった。日本は立ち直った。 著者の世代の人たちの努力と英霊のご加護があって今日の日本は世界一幸せな国になっている。 この世界一幸せな国 日本をどのようにして守って行くかが今の世代の課題である。 その鍵は次の時代を育てる教職員が<著者の時代の人々に負けない気概と和洋漢籍に挑戦する向学心>とこれを涵養させるよう意識改革を行うことである。 著者 工学博士  和田野 基    

<ああ玄海の浪の華>は著者の母校旧制福岡高等学校の寮歌である。玄海灘は東京から著者の故郷釜山、満州、シベリア鉄道、そして勉学の地ベルリンを結ぶ横軸の中心点であった。縦軸に背景となる古賀政雄時代の日本 ナチス時代のドイツ  夢にあふれた満州帝国  終戦直前の苦難の日本、戦後復興の苦闘の日本が描かれている。 ~日本の満州経営は世紀の偉業であった。満州で夢見た人造羊毛の実現のための闘いから昭和24年の日本で人造羊毛の再出発を経て煙草フィルターの立ち上げまでの昭和の化学者のロマンと苦闘に満ちた半生が語られている。 日本の誇りは工業力、零戦 戦艦大和 満鉄超特急アジア号 だった。米国に戦争に負けた仇を工業で勝ち取って意地を見せた工業家の一人の自伝である。著者は朝鮮総督府釜山で生まれ、世界の有機化学合成のメッカドイツで勉学し、当時輸入外貨を節約するために日本で人造羊毛の開発を試みた。これを満州帝国の3000万人の人民に暖かい衣服を供給するため水力資源のある吉林市で企業化に着手したが敗戦で挫折した。この技術は後に煙草フィルターで華開いた。 著者が戦争末期にドイツで買い付けた最新の有機化学技術情報を間一髪シベリア鉄道で満州電気化学工業に無事持参出来たシーンは戦後復興の苦闘のシーンと共に圧巻である。 ~この書物の中には昭和24年までの波乱に満ちた数々の人間のドラマが込められており、明治生まれの愛国化学者の手による男の一生、ミニ歴史書である。 王道楽土の建設という見果てぬ夢見て酷寒の地吉林で満州電化の建設に携わった人達(満州電化会の人々)は今は殆ど全員が著者と共に鬼籍に入られています.この書は言わば仲間達、後輩達へのレクエムでもあります。合掌 著者 工学博士 和田野 基(英才群れをなした明治39年丙午生まれ、昭和4年 東京帝国大学工学部卒) 発行所 RMロータリー。

10月号は国交正常化50周年の特集記事が盛りだくさんです。 KOREA TODAY は先代の朴大統領の肝いりで韓国の正しい姿を 日本人のみならず在日半島人全員と北朝鮮、や満州在住の 朝鮮民族に知らせるための日本語月刊誌として発刊されしました。 発刊40年の節目にKOREA TODAYの東京協賛会が 発足したのを契機に反日色が強くなっている韓国の現状に対し 本来の立場より日韓鮮の和合はどのようにあるべきかを 忌憚なく論ずるOPINION誌として新たな歩みを始めます。   

MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。 政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。   本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結に伴う日本国人への期待と在日半島出身者に対する今後の在り方を示唆した朴正煕大統領の呼びかけの談話であります。 予告:平成28年4月号より新しく全国版に生まれ変わります。

MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために40年にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。政治や宗教など特定の立場や色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。 芝電SHOPはKOREA TODAY東京協賛会のメンバーとして本誌を応援しております。 反日から在日たたきにまでさまよえる韓国と向き合うには、どのようにすればよいか皆様の投稿をお待ちしております。 投稿はEMAILで koreatoday@vjac.co.jp へお送りください。   予告: 平成28年4月号より新しく全国版生まれ変わります。  

本誌の原点は昭和40年の日韓条約締結の際の朴正煕大統領の日本市民への呼びかけ <今やその鍵は日本国政府と国民の友好に満ちた善隣意識に立脚した韓日両国相互協力体制と反共態勢の強化にあるといわざるを得ません。 私は,日本国政府と国民のこうした国際的信義を信じるとともに,また自由世界の友情にあふれる協調が継続されることを確信しないわけにはいきません。>と在日朝鮮半島出身者への呼びかけ<政府は最大限に彼らを暖く迎え,一つの血筋を引いた同胞として,韓国民として保護するでありましょう。 そうして私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。 これとともに私は,これまで分別なく故国をすてて日本に密入国しようとして抑留され,祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。 再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。>であります 。大韓民国公報処定期刊行物支社設置許可出版物 出版社ASIAN NEWS CENTER社(大崎市北区) [作成 年月日] 1965年12月18日 [出典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁.「大韓民国外交年表 附主要文献」,1965年,298-300頁.[備考] 翻訳 玄大松   MONTHLY VISUAL MESSAGE MAGAZINE 親韓人も嫌韓人も在日半島人も韓国を知り韓国に理解を深めるために470個月にわたり発行されてきた由緒ある月刊誌です。色々な思惑を離れて冷静に日韓関係を見つめるため情報を提供しています。    

~佐古田師はお茶の水女子大卒の教養ある才媛であり、宮城流筝曲の名取さんである。 良き背の君は東京帝国大学工学部卒の日本の化学繊維工業の発展に尽力した功労者で且つドイツ型ロマンティストであった。 芭蕉は一人で旅をしたが、師は何かを求めて背の君と夫婦で旅をした。 旅先で二人の心で短歌を詠んでいる。 師は風景のみではなく風景の持つ歴史 悲しみ 喜びを内に秘めた短歌を詠んでいる。 丁度芭蕉の 夏草や の俳句のように。 教養からくる歴史に対する愛情や、幸せな夫婦愛がにじみ出てくる短歌は所属するアララギ派の写実力を超えたものである。 平成19年発刊 短歌新聞社     松尾芭蕉の荒波や、五月雨を、宮城道雄の春の海 春の訪れ 水の変態 にある表現力を佐古田師は知らず知らずのうちに会得され現代短歌を謳われたようである。師の短歌は31文字におさまらないので若山牧水の歌の様に歌そのものを記憶することは容易ではないが、この歌の背後から現れるロマンをたたえた大パノラマは忘れることのできない迫力のある光景である。写真よりも鮮烈な印象を与えるのはきっと師の教養と心の豊かさの然らしめるものであろう。 松尾芭蕉の荒波や、五月雨を、宮城道雄の春の海 春の訪れ 水の変態 にある表現力を佐古田師は知らず知らずのうちに会得され現代短歌を謳われたようである。師の短歌は31文字におさまらないので若山牧水の歌の様に歌そのものを記憶することは容易ではないが、この歌の背後から現れるロマンをたたえた大パノラマは忘れることのできない迫力のある光景である。写真よりも鮮烈な印象を与えるのはきっと師の教養と心の豊かさの然らしめるものであろう。 ≪出版社が廃業しておりますのでご希望があれば著者に連絡をお取りします。

~国会議員全員に送られている品格と教養と知性に満ちあふれた憂国のオピニオン月刊新聞。明治34年に当時の支那の先進都市上海にて興亜の理想を実現するために設立された東亜同文書院の先覚者の理念を引き継ぎ、敗戦後の日本の精神的自立を目指し尽力された村上徳太郎氏の遺志をついだ村上武氏が発刊しているオピニオン月刊新聞です。出口を見失って漂流しかかっている日本の進路に松明を照らす志で本紙の発刊継続に努力されています。     日本の真の独立は、個人の自立精神の確立 、家庭教育の確立、健全なる学校教育への再建 政治家の意識改革なくしては不可能である。 国が何とかしてくれる、国が守ってくれる、と思う人が多い昨今 周囲から安全を脅かされているこの国を守ること、この国の形容、かたちを正すことをどのように実践すべきかを示す優れたオピニオン月刊新聞である 価格は年間購読料です。 村上氏の心意気に賛同し、支援のため購読を希望される方は直接 350-0077 埼玉県東松山市上唐子1123-3東光書院出版部 電話0493-23-0269 にお申し込みください。 お問い合わせを戴けば年間購読のお取次ぎもいたします。

~満州人を支援して王道楽土 五族協和の理念で日本が建設した治安のよかった満州国は不可侵条約を一方的に破棄して侵略してきたずるい国ソ連のため崩壊し地獄となった。 根本中将が率いる駐蒙軍司令部は張家口の開拓民が撤退完了するまで開拓民をソ連軍から守り抜いたが,駐満の関東軍は開拓民を置き去りにして通化に撤退してしまった。その結果、たちまちにして満州人と日本人は獣のようなソ連兵と匪賊の掠奪と暴虐の餌食になった。 日本人男性はソ連により極寒のシベリアに強制連行、奴隷労働を強いられ多くが命を落とした。このソ連の満州 樺太 千島における極悪非道の行為は米国の 原爆投下同様赦すことのできないものである。 ソ連の侵略を前にして日本開拓民と満州国要人を置き去りにして撤退した関東軍首脳も赦されるべきではない。 信頼していた関東軍に置き去りにされ被害にあった満州人達は誠にお気の毒であった。 第2次世界大戦の原因は共産ソ連の膨張主義であった。 ドイツ 日本 米英はこれに翻弄され多くの悲劇を生んだ。 この悲劇を後世に伝えるため満州 樺太 沖縄から必死に生き延びて佐久に戻った人達の満州事変80年目の涙の証言集。  第2次世界大戦の原因は共産ソ連の膨張主義であった。 ドイツ 日本 米英はこれに翻弄され多くの悲劇を生んだ。大東亜戦争に敗れて60年、青春を現地で敗戦に捧げ、そして悲劇を後世に伝えるべく必死に佐久に帰還した体験者の証言を、柳沢全三先生が老骨に鞭打ち編集された涙の証言集である。 <沖縄で学徒看護婦兵に生きよと諭した佐久出身の小池隊長。 人間魚雷回天に青春をかけた佐久の青年仁科少佐。 望郷樺太から第2の故郷佐久に脱出し帰った大泊の乙女佐藤教諭。異国の丘、満州から苦難のシベリアへ、そして佐久への土屋上等兵。  王道楽土も一瞬の夢だった満州開拓団の人々。> ご希望の方は0267-63-0454佐久史学会より直接購入ください。

著者は昭和56年にオーストラリアに日本の兵隊さん達への慰霊の旅を行った。 首都キャンベラで展示された特殊潜航艇を参観し軍神と言われた乗組兵士を偲び、ニュージーランドのオークランドの博物館ではニューギニアから運ばれてきた零戦の勇姿を見て搭乗兵士に思いを馳せた。豪州NEW SOUTH WALES州のカウラでは南の島々で豪軍の捕虜となった日本兵の悲劇の収容所の跡の慰霊碑に詣で持参した海苔巻きのおにぎりをお供えした。なぜ日本の兵隊さん達は故郷を離れてこんな遠いところでつらい思いをしなければならなかったのかと問いかける旅であった。世界3大サンゴ礁と言われるグレーロバリアリーフに属するヘロン島の海岸にたたずんだ時、この先の南太平洋の海で多くの日本の兵隊さんや徴用された民間船の乗組員たちが眠っているんだと心の中で手を合わせてご冥福を祈りました。この島の向かいのGLADSTONEという港町では三井物産が開発したTHIESSという山から露天掘りされた強粘結炭が100両以上連結した貨車で運ばれて来て日本の製鉄所に向けて船積されています。 あの時日本の兵隊さんたちが立派に戦ったからこそ白豪主義のオーストラリアで日本が尊敬されて今では資源を供給してもらえるようになったのだと感謝の念を覚えずにはいられません。 著者 和田野 基(明治39年生まれ)制作 中央公論出版事業 本書籍は絶本です。 ご希望の方には実費でデーターをお作りします。  

~多くの日本の有名登山家がスイスアルプスに挑んだ中で登山家ではない当時は無名の化学研究生がスイスの幾つかの山小屋にドイツ語で足跡を記録していた、   この著はガイドブックではないが、読むと登山愛好家は誰もがスイスアルプスの名峰に登りたくなる。 著者(和田野基氏)はよきガイドとザイルで結ばれた 喜びを教えてくれている。 自分が使用した有名な名匠シェンクの手作りである秘蔵のピッケルを後世のために虎ノ門のスイス大使館付属の山岳博物館の寄贈されたシーンは圧巻である。 晩年になり若き日の素晴らしかった登山の感慨に浸れる人は幸せである。 昭和の初めのスイスアルプス名峰登山の状況が生き生きと描かれた登山愛好家必読の随筆。 昭和の初めは日本の有名な登山家がスイスアルプスに挑どんだ良き時代であった。そんな昭和ロマンチズムの時代に著者は登山家ではなく東京帝国大学工学部を卒業し日本の化学工業の先達としてドイツカイザーウイルヘルム研究所で研究に勤しんでいた。勉学の傍らスイスアルプスに登山を行い名峰の肩の山小屋にドイツ語で日本人としての足跡を記録していた。 初版  平成4年 著者  和田野 基 (明治39年朝鮮総督府釜山市 生)  出版社 中央公論事業出版     

2015/06/23更新

商品名
原発安全革命 安全な原発はトリウムから

864円(税込)

原子力発電がなければ立ち行かない日本が生きてゆく道は トリウム原発しかありません。 トリウム原子炉の研究開発者である吉川和夫氏の切実な叫びが心を 打つ著作です。 この書籍の売り上げの一部はトリウム原発普及活動に寄付されます。 推薦者 一般社団法人 ライフフォーラム インターナショナル       理事長 坂井 義治 氏  

2015/06/20更新

商品名
離散アリラン。韓国語版

2160円(税込)

具末護氏の自叙伝 祖国は私に悲しみを与えたけれど 私は 祖国を捨てることも 怨むこともできなかった。 北に帰還した愛する一人の姉を訪ねたことでスパイ行為をしたとの濡れ衣を着せられ 1971年より10年間収監された悲劇は南北分断の悲劇そのものであす。 韓国最高裁で無罪が確定した今も獄生活による病身に鞭打ちONE KOREA 運動に身をささげる姿は在日半島人の誇りであります。      扱い店:KOREA TOKYO   発行所 ハン脈文学出版部(ソウル市西大門区統一路)   代引きは宅急便利用のため追加送料(実費 ) が加算されます。

2015/06/19更新

商品名
離散アリラン 日本語 

2160円(税込)

具末護氏の自叙伝 祖国は私に悲しみを与えたけれど 私は 祖国を捨てることも 怨むこともできなかった。 北に帰還した愛する一人の姉を訪ねたことでスパイ行為をしたとの濡れ衣を着せられ 1971年より10年間収監された悲劇は南北分断の悲劇そのものであす。 韓国最高裁で無罪が確定した今も獄生活による病身に鞭打ちONE KOREA 運動に身をささげる姿は在日半島人の誇りであります。  発行所  ハン脈文学出版部   扱い店:KOREA TOKYO 代引きは宅急便利用のため追加送料(実費 ) が加算されます。

値上げ続きで高まる電気料金に苦しむ庶民に背を向け電気の世話になりながら原発反対と騒ぐ人に読んでもらいたい作品です。これこそ原子力発電なくては国も経済も 雇用も生活も立ち行かない日本国の将来を救う原子炉です。 長瀬 隆 著 ユニットBOOKS 展望社出版 内容:安全で平和の原子炉であるトリウム溶融塩原子炉の歴史と役割を論じた啓蒙書. イデオロギーやセンチメントを超えた冷静な目で本書を読んでください。 著者 長瀬 隆氏は1931年日本領樺太に生まれ早稲田大学でロシア文学を専攻。その後ロシア 支那での商社勤務を経験された。然しながら、ロシア 支那両国におもねることなく冷静な目で吉川和夫氏の研究成果であるトリウム溶融塩原子炉を紹介されています。 この書籍の売り上げの一部はトリウム原発普及活動資金に充当されます。   推薦者 一般社団法人 ライフフォーラムインターナショナル      理事長 坂井 義治 氏

清水老師は戦国武将村上義清一族の末裔であ る。明治31年に千曲川のほとり歴史の町松代にて生をうける。若くして安曇野での駐在署長生活を経ていつしか俳諧の路に入ることとなる。 蕉風を正しく伝えることに生命をささげ昭和が終わるとともに私淑する芭蕉のもとに旅立っていかれた。 これは松尾芭蕉300回忌の7年前のことであった。 老師を慕う俳人の多きことはその俳風のみならず 人間的な深さによるものである。 明治にうまれて大東亜戦争を経験し戦後の日本の再興の文化的背骨をになった気骨のある明治人の一生にはあまりにも学ぶことが多い。俳諧は大和心をになっている。 昭和平成に生きている俳諧の心を知る人のための名著である。著者別所真知子女史は多くの俳諧関係者の支援を受けて渾身の力をこめて本書を書きあげている。 清水老師に対する限りなき尊敬と愛情がにじみ出た作品は単なる伝記本というより一流の文学作品としての 評価をすべきであろう。

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